
くしゃくしゃ…びりっ…ガサガサ…
大きなお皿に、大人気だった遊具「くしゃしゃおばけ」が帰ってくる!
「くしゃくしゃおばけ」開催期間
実施時期:2026年9月25日(金)ー2027年月4月初め頃まで(予定)
*バルーン・モンスターは9月23日(水・祝)までの開催、24日(木)は遊具の入れ替えを行います。風船と新聞紙、ぜひ2つの遊具をお楽しみください(作業進行により変動あり)。
*25日は団体貸切のため13:00-17:00オープンです。
大型遊具「くしゃくしゃおばけ」って?
くしゃくしゃおばけは、たくさんの新聞紙をくしゃくしゃまとめてできた不思議な遊具。

2枚重ねた新聞紙が くしゃっと ねじねじ いっぱいあつまってくしゃくしゃおばけは増えていきます。くしゃくしゃおばけは触るとモサモサ?フワフワ?上にも乗れそう?とても研究しがいがあるおばけです。

おばけと聞いて怖がらないで!くしゃくしゃおばけの森を探検してみよう。

しがみついたり、

背中を押しあったり、

ターザンしてみたり。
遊び方は無限大!日常にある新聞紙でも工夫次第でこんなに楽しくなっちゃう。
自分だけのくしゃくしゃおばけの遊び方を発見しよう!
くしゃくしゃおばけの正体
くしゃくしゃおばけに使われた新聞紙の量はなんと…全体で朝刊約4か月分!
朝刊一日分で成長しかけのチビくしゃくしゃおばけが3体できます。
このユニークな遊具の発案は、PLAY! PARKの館長でもある手塚貴晴さんが教授をつとめる東京都市大学手塚研究室との共同開発で制作されました。

新聞紙をねじってチビくしゃくしゃおばけが増えていき…

ロープでしっかり結んで、くしゃくしゃおばけの誕生です。


最後にいろんな形のくしゃくしゃおばけをつるして森になっていきます。
紙と遊べるコンテンツも登場!
ワークショップ「くしゃくしゃおばけになっちゃおう!」


いつもはぶらさがったりして遊んでいるくしゃくしゃおばけを実際につくってみましょう。
新聞紙をねじったら身につけて変身!がさがさ、くしゃくしゃ、大きなお皿でくしゃくしゃおばけにまぎれちゃおう!
「くしゃくしゃおばけ」協力
手塚貴晴(制作協力)
東京都市大学手塚研究室(発案/制作協力)


